花粉症の季節到来: お医者さんでもらったクスリ ☆

すっかり暖かくなってきましたね~(^^)、暖かくなったのはいいのですが、外出すると、むわ~~っとしてモロ花粉が飛散しているのが感じられるようになりました。

若いころは花粉症の症状が出ても市販のクスリで乗り切っていたのですが、歳を取るにつれて、もう我慢出来なくなりましたので、ここ数年は花粉症シーズンになると掛かりつけの病院に行ってシーズン分のクスリをもらうことにしています。

花粉症で処方された薬

花粉症の「三種の神器」☆

スポンサーリンク
レクタングル大 広告

今年も病院に行って花粉症のお薬をもらってきました ☆ ジェネリック有り

まぁ、毎年同じものを処方してもらうのですが、いちおう以下説明。

前回もらったときとの違いは、内服薬がアレグラから後発品の「フェキソフェナジン塩酸塩錠」に変更になっていることぐらいですね。

  1. フェキソフェナジン塩酸塩錠:かゆみ、アレルギーを抑える薬
  2. パタノール点眼液:目のアレルギーを抑える薬
  3. ナゾネックス点鼻薬:鼻のアレルギーを抑える薬

花粉症で処方された薬

私は大抵、1を服用していれば大丈夫なのですが、症状がひどい場合のみ2と3を使用するようにしています。

内服薬のフェキソフェナジン塩酸塩錠は一ヶ月分処方してもらって、薬代は3割負担で合計3,000円程度でしたので、自分でクスリ買うよりは安くつくんじゃないかな。

毎シーズン、花粉症でお悩みの方は我慢せず、まずは医者に行きましょうね~。

スポンサーリンク
レクタングル大 広告
レクタングル大 広告

この記事をシェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

kurisan1970をフォローする